インターン企画

明日から恵はオーストラリアへ。海外インターン

インターン企画

2017.02.13

勤めて4年になる恵。

今では、パンを焼いたり、写真を撮ったり、デザインをしたり。

出来ることが多すぎて、

もはや、店主が居なくても成り立ってしまうほどに。

 

そんな恵は、明日から2週間オーストラリアに行くのです。

 

オーストラリアには、これで2回目。

前回は、ドーナツを習いに。

 

今回は、フランス人の方がやってるケーキ屋さんで働いてくるそうです。

そこには、美味しいクロワッサンがあるとのこと。

 

それを学ぶべく、わざわざオーストラリアに。

 

店主がいうのもおかしい話ですが、

変わってますね。笑

 

さて、二週間後、

日本に、丹波に戻って来た恵がどんな成長を遂げているのか。

 

乞うご期待です。

 

ただ、恵がいないために、

出店のために3日ほどma-noをお休みさせていただきます。

2月17-18日 丹波厄神大祭出店

2月19日 東京コラボ出店

 

お客さまにはご迷惑をおかけしますが、

それ以上の面白さと美味しさをご用意します。

 

ご理解頂ければ幸いです。

 

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なぜNGなのか。を考える@インターン

インターン企画

2017.01.13

本日より13日から18日まで、

新しくインターンとしてきてくれています。

渡部まなさんです。

ひとまず自己紹介からどうぞ!

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こんにちは。
今日から6日間インターンをさせていただきます、渡部まなと申します。
どうぞよろしくお願い致します。

私、実は2ヶ月ほど前まではカフェとは全く関係のない別の仕事をしていました。

大好きなコーヒーを淹れたりお客様と触れ合ったり…
いつかそういう仕事がしたいと思いながらも、長年いた場所から新しい世界に飛び込む勇気もなく、色々な理由をつけてはすぐに無理だと諦めていました。

沢山の方たちにお世話になり学ぶ事も多い仕事でしたが、やっぱり心のどこかで引っかかっていたようで、昔からの夢を仕事にしたいと強く思うようになりました。

変わるなら今しかないと思い仕事を辞めましたが、
カフェの知識や経験、働く場所も何もない私はどうしたらいいのか、何から始めたらいいのか全く分からず…
とにかくこの空いた時間で勉強することから始めようとあちこちのカフェを調べ、回りました。

そんな時に偶然見つけたのがこのcafe ma-noさんです。

2回程お邪魔しましたが、とにかく居心地が良く、長居してしまいました。
素敵にラテアートされたカプチーノと美味しいスイーツ、心が癒されるような音楽とインテリア、
何よりも、コーヒーについて熱く語り、人を笑顔にしたい、それだけですと言われる店主の人柄などなど…
私の憧れるものがこのお店には沢山ありました。

2回目お邪魔した時に、社会人向けにインターンという取り組みをされている事を知り、このma-noというお店から色々なことを学びたいと思い、その場でインターンをさせて欲しいとお願いしました。

このインターンという機会を与えていただき学ばせていただけること、ありがたく、またとても楽しみにしています。

ここで出会える皆さんのお話を色々と聞かせてください。そしてma-noファンの1人に加えていただけると本当に嬉しいです。

それではどうぞよろしくお願いします。

渡部 まな

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顔出しNGということなので、
今日は写真はありません。
 
なぜ顔出しNGなのか?
あたりを聞いてもらうと楽しいかもしれませんよ!!
 
本日のインターンの課題は
「なぜ顔出しNGなのかを考える」です。
結構深いワードですが、
 
NOというのは簡単ですが、果たしてなぜNOなのかを考えるというのは、
とても大切なことなのかもしれません。
 
 
 

27日までなのです。インターン水萌さん

coffeeのこと インターン企画

2016.12.27

23日から北海道から来てくれている水萌さん。

ついに27日最終日だけとなりました。

 

この短い期間中に、本当に多くの「音楽に関わる人」との出会いがありました。

それもただの出会いだけで終わることなく、

「音と音」で会話をさせてもらえるという。

 

彼女にとっても非常に貴重な経験をさせて頂いていて、

本当にお客さまに恵まれているな。と実感しております。

 

明日は最終日。

ぜひとも水萌さんに会いに、音に触れいらしてください。

 

19:00より彼女がピアノともう一つ希望しておりました、

「コーヒーワークショップ」も行います。

 

コーヒーに興味があるかたもぜひご参加いただければと思います。

詳細。コーヒーワークショップ

 

 

 

音楽でつながる人と人。

音楽でつながる人と人。

珈琲の世界に潜る

珈琲の世界に潜る

クリスマスイブ

インターン企画 甘いもの 空間をつくること

2016.12.24

クリスマスイブ。

たくさんのサンタたちがみんなの元へ旅立ちました。

きっと箱から出た瞬間には、

「わー!!!」と歓声があがるんじゃないかと、

そんなことを想像しながら一台一台ケーキを作っていくのです。

 

どうでした?

 

 

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いちごサンタ。どれも微妙に顔が違うのです。

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ma-noのクリスマスケーキはフルーツもりもり。

 

夜には、まさか可愛いサンタさんが来店してくれました。

 

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一緒に演奏会。

水萌ちゃんの演奏に惹かれて一緒に演奏会まで。

癒されましたね。

 

かなり。

 

今日は音楽に惹かれて来てくれる方が多いみたい。

おもむろに、車からギターを。。。

って、おもむろに、車にはギター積んでいないでしょ。。。

と突っ込んでしまいました。

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がさごそと、車からおもむろにギターをとってくる。

急に始まるセッション。

音楽っていいですよね。

なんとなく、その時の感情に合わせて音を奏でる。

それだけで、それだけで、心地よい。

 

水萌さんのインターン中に

音に惹かれている方がどれだけいらっしゃるか。

楽しみで仕方ないです。

 

ぜひ、この機会に、音を奏でにいらしてください。

 

ma-noインターン#平井水萌

インターン企画

2016.12.23

本日23日から27日まで、

北海道からインターンに来てくれている平井水萌さん。

 

わざわざ遠い所からやってきてくれた彼女。

ではご本人より自己紹介をどうぞ。

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こんにちは!本日よりcafé ma-noさんでインターンシップさせていただきます、

平井水萌(ひらい・みなも)です。

 

いまは北海道の函館市で大学生をしていますが、地元は丹波市の市島町です。

 

ma-noさんに来た理由は、「いろいろな」ことを知りたい、経験したいからです。

 

様々な職業の人や活動をされている人とつながって、お話を聞いたり、その世界を知ったりしたいです。

それが私自身の世界観をも広げてくれると信じています。

 

私はわくわくすること、感性がぐぐん!と広がって刺激されるようなことがとってもとっても大好きです!

音楽が好きで、ピアノが好きで、曲を作って弾くことがとってもとってもとーーーーーーーーーーーーーっっっっっても!大好きです。

 

そして、「色」を見つけることも大好きです。「あ、この空の色今まで見たことない」とか、「あの家の色使い素敵だな」とか、そういうことを見つけるととても幸せです。

あとは食べることも!おいしい食事、気持ちのこもった食事はとても良いお薬になりますよね。

 

何はともあれ幸せになれることはとってもすてきなことだと思っています!

 

まだまだ私が知らないでいることはたくさんあると思います。知らないでいるのはもったいない!

知らないものを目指すことはできないと思うんです。私が今までに経験したことないわくわくを経験して、インターンを終えてからもそのわくわくを作り出していくことを目指していきたいです。

 

あなたのお話、ぜひ聞かせてください!どんなことでもいいです!自慢話大歓迎です!

わたしが知らない世界を、ぜひ、教えてください。よろしくおねがいします。

 

私も伝える側になりたいな。私の話を聞いてくださる方ももちろん大歓迎!!!

だからきっと、だれでもOKです!ぜひma-noに足を運んでください。お待ちしております!

 

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という感じです。

ma-noだからこそ、人と多く、濃く感じてもらいたいなーと思うのです。

ピアノが大好きだということで、

先を生きる人として、

「ピアノ入れました」

アップライトのピアノを

本当に多くの方の助けを借りて導入。

やりましたー

やってしまいました。

 

23-25日はディナーのタイミングで、彼女にはピアノもひいてもらったりする予定にしているので、

ぜひとも遊びにいらしてください。

 

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ワクワクしているそうです。笑

アメリカからの贈り物。

インターン企画

2016.12.17

先日来てくれていたインターン生

ゆうきさんから、インターン期間中の課題が届きました。

 

インターンに来てくれる方には、日程の中でたったひとつだけ、

「課題」をお願いしているのです。

それが、

「あなたが感じるma-noとは?」ということ。

 

過去のみんなの課題も、もちろんあるのです。

手書きだったり、写真だったり、本だったり。

手書きだったり、写真だったり、本だったり。

 

 

一人一人、

感じるma-noは違くて、見えるma-noも違う。

そして、それをどのように「表現」するのも違うのです。

 

ma-noという共通点はあるけれど、みんないろいろ。

 

そして、ゆうきさんも課題もついに届いたのです。

ゆうきさんから見たma-noとは。

ゆうきさんから見たma-noとは。

 

 

世界中見渡しても、

ゆうきさんしか切り取ることが出来ないma-noがそこにはありました。

 

「形にする」

というのは、

「形に残る」だからこそ、

歴史が続けば続くほど、面白くなるんじゃないかなと思うのです。

 

 

インターンに参加してくれる方も、ma-noで得るものがあって、

私たちもインターンの方から、得るものがある。

互いに得るものが多い企画で、これからも続けていきたい企画なのです。

 

 

次のインターン生は北海道からやってくる。

23日からやってくる彼女には、ma-noがどう映るのかが今から楽しみなのです。

15年も眠っていたピアノに目覚めのキスをする。

15年も眠っていたピアノが躍動するのはもう少し。

 

 

インターンとピアノとマーノ

インターン企画 丹波のもの 空間をつくること

2016.12.14

先日ma-noにピアノがやって来たのです。

最初に弾いてもらったのは、ピアノを習っている娘に弾いてもらいました。

最初に弾いてもらったのは、ピアノを習っている娘に弾いてもらいました。

きっかけは、12月23日から27日までにやってくるインターンの子。

 

ma-noではインターン企画として、様々な方に実際にma-noに入って「体験」して頂くプログラムがあります。

社会人の方も居れば、主婦の方も、大学生の方も、高校生の方も、

アメリカに住んでいる方や、島根、大阪、東京など、住んでいる場所もバラバラ。

みなさん「ma-noに興味がある」という共通点だけ。

 

インターン企画に参加していただく前に、

ある質問シートだけお答えいただいています。

 

インターン質問シート

これらに答えて頂ければどなたでも、というのが一応の決まりなのです。

 

なぜ、このような質問をするかというと、

「方向性が分かる」からです。

 

履歴書というのは、あくまでも仕事や資格。

でも本当に大切なのは、その人の「人間性」と「方向性」

というわけで、

「自分自身と見つめ合う」ことをしなければ答えられない質問も中にはあります。

 

そうすると、

その方が、なにを求めていて、どんな体験を得たいのか?が見えてくるのです。

 

あらかじめわかっていると、

こちらもただ、ma-noに入ってもらうだけではなく、

その人に合わせた、インターンプログラムを考えることができるのです。

 

それが、「インターン企画

過去のもぜひご覧なってください。

 

そして、23日からやってくるインターン生は

北海道からやってくる平井水萌さん。

 

自己紹介などは、本人が来てからしてもらうつもりですが、

彼女が書いてくれた質問に私は胸が熱くなったのです。

少し抜粋して。

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・あなたが cafe ma-noの中に入ったら、今の cafe ma-noはどうなっていくと思いますか?

 音楽要素が増えます。ma-noにピアノがやってきたら、私は間違いなく弾きます。日記を書くみたいにピアノを弾いて、ときどきお客さんにも披露したいな。あと、ピアノを弾いたことのない人にはぜひ弾いてみてほしい。

 

・あなたは、「今」何をしている時が楽しいですか?

 ピアノを弾いているときです。いつか飽きるときがくるのではないかと思っていましたが、なかなか飽きないです。

 不思議な話、ピアノを弾いてると、たまに景色や、絵や、色が見えるんです。すんっ・・・・ごく鮮やかだけどうるさくない濃い青色だったり、黄色に近いキャラメル色の洞窟だったり、星空だったり、金色の下地に深い赤色のまるが載っている、さくらんぼの焼き菓子みたいな模様だったり…。考えなくてもいきなり現れるからびっくりするし、目でも楽しんでいます。これは私の特権のようにも思いますが、本当は他の人にも見えてほしいです。すんごく、きれいなので。

 

 

・あなたのこれまでの人生の中での成功体験を教えてください。


またそれはなぜ成功したのか、成功要因を整理して示してください。

 私がきっかけとなって、友人がピアノを始め、1年ほど経った今も一生懸命に練習してくれていることです。

 その友人の曲(「○○の曲」:その人をとてもとても!よく表している曲)ができて、(意図して作ったのではなく、たまたま適当に弾いた曲がとてもその友人だったんです!)を本人に聴かせてみたのがきっかけでした。

 ポイントは、夜に聴かせたことだと思います。朝や昼より、暗い時間の方が雰囲気に深みがあって、ピアノの良さが伝わりやすくなると考えたからです。(こういう、時間帯や演出は結構大事にします。)そして、初めてピアノを聴かせるときに良い衝撃を与えられるように、私がピアノが好きだということをあまり口外せず、中途半端な出来のものを聴かせることもせず、ここぞというときのためにひっそり黙々と練習していました。(笑)ピアノの魅力を精一杯伝えるために、できる工夫、思いつく工夫はできるだけしたいと思っていました。

 その友人は、最初は全然ピアノに興味はなかったところから、今では本当に、学校に来た日はほぼ毎日、弾いてくれているようになりました。ここまで熱心に長くピアノを弾いてくれるようになるとは思っていなかったので、もしかして「弾かされて」いるんじゃないかと心配になって聞いてみたりするのですが、「いや、楽しいよ。」って答えてくれました。この上ない幸せと喜びです。ピアノの楽しさが伝わってよかったな、って思います。友人の曲を本人が練習しているのが聴こえたときは本当に、幻かと思いました(笑)それまで、私が弾かなきゃ耳にすることはなかったので…。その時は私が衝撃を受けました。

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他にももっと熱くなる話が書いてあったのですが、それはまた本人にma-noで語っていただきましょう。

 

さて、

こんな事を知ってしまって、「なにもしない」なんて選択肢は、

先を生きる一人の人間として、ないでしょう。

 

ピアノがあれば弾くと彼女は言う。

ピアノの音色は景色が現れると彼女は言う。

ピアノに興味がなくても、弾いてしまうようになると彼女は言う。

 

「ピアノないと始まんないじゃん」

 

ということで、

ピアノがやって来た。

ピアノがやって来た。

となるのです。

 

ただ、ピアノを置くだけじゃ、それはいけない。

 

*店主は音楽の知識が全くありません。

 

「調律」というのが必要だそうです。

一年に一度は必ず。

このピアノはかれこれ15年以上弾かれることがなく眠っておりました。

ということで、音楽の本場(だと勝手に思っている)

ロンドンで調律師として10年活躍していらっしゃった方に

直々にお願いして調律して頂きました。

ピアノって簡単に開くんだ。。

ピアノって簡単に開くんだ。。

20kgもの強い力で引っ張られているのを少しづつ調整していく。

20kgもの強い力で引っ張られているのを少しづつ調整していく。

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調律を上から。

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耳で聴き、一つ一つを合わせしていく。鍵盤によっては3本だったり、太いのが一本だったり、さまざま。

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全世界基準という響きがかっこいい。音叉

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ピアノもだけど、道具にそそられる。

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完了。

プロの仕事というのは、見ていているだけでうっとりしてしまいますね。

 

ただ、ここにあるピアノ。

ここにあるまでも、物語があるのです。

 

が、長くなるので省略します。

助けて頂いた皆さま。本当に「気軽に行けるでしょ!」って言ってすみませんでした。

簡単じゃないです。ほんとに。

ピアノって想像以上に「重い」ので気をつけてくださいね!

 

さて、

準備が整いました。

 

ただ、ちょっとお待ち下さい。

「ピアノがある。」

「ピアノを弾く人がいる。」

 

大事なことが。。。

「ピアノを一緒に聞いてくれる人」が必要。

 

そこで23日から25日

ma-noではクリスマスディナーをご用意してお待ちしております。

2016クリスマスディナー@ma-no

ぜひともご家族、お友達、彼女、彼氏さんと一緒にいらしてください。

要予約ではありませんが、できればご予約頂ければ幸いです。

 

ディナーもケーキも、カフェも、音楽も楽しみながら

クリスマスを迎えれたらと思います。

 

一緒に聞いてくださるお客さまが居て、この物語は始まるのです。

 

まだ。

始めれるかどうかは、23日に分かる。ということ。

 

ご予約お待ちしております。

 

仕事体験@織井大樹

インターン企画

2016.12.04

ma-noの一日仕事体験。

ma-noに「興味」を持ってくれたのであれば、

外からma-noを見るよりも、

中からma-noを感じた方がわかりやすい。

 

という試みが「仕事体験」

 

本日は、

大阪から織井大樹くんがやってきてくれました。

「周りにいる仲間を楽しく感じてもらうためには?」という動機での参加。

 

どうやら彼には、ma-noが楽しそうに写ったそうです。

嬉しいですね。

若い人から、

「楽しそう」に写っているのですから。

 

せっかくなら、その「楽しそう」を「楽しい」に!!

 

今日はたまたまガーデニングの日。

オープンガーデンをされている方々にきて頂いて、ガーデン作りだったので

一緒に混じってもらいました。

 

若い力もあり、大きく変化していく「ma-noガーデン」

完成は、もう少し先にはなりますが、出来上がるまでの経緯を楽しみにいらしてください。

 

そのあとは、

彼のもう一つの希望

「コーヒーを教えて欲しい」とのことだったので、

密着コーヒーセミナーを開催。

 

来る12月18日10:00-15:00

多可町加美区観音寺集落にて、ログハウスカフェ「きのいえ」で

「かけがえのない出会い」と、観音寺集落の特産品と、ランチ&カフェが楽しめます。

 

そのコーヒーの部分を学ぶべくきてくれました。

 

地域の人と学生と、地域以外の人がつながる場所に。

 

という思いがあるとのことなので、

もし、興味がある方は行ってみてください。

 

「大樹くんいますか?」で通ずるはずなので、

呼び出してもらえると、面白いかもしれませんよ。

 

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