ma-noを伝える@インターン企画

インターン企画

2015.03.22

ma-noのインターン。

一週間ma-noにインターンに来てくれた
「和田拓也」くん。

本日無事完了しました。

彼には、
一つだけ、ミッションをお願いしていました。

それは、
「ma-noとは何か?」
を伝えるためのパンフレット。

一週間休みもなく、一緒に居た中で
本日提出してくれた

一枚の手書きのパンフレット。

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そこに記された全てに意味がある。

絵、色、言葉、

全てに意味を込めて。

読むだけで、
ma-noへの「愛」を感じるそのパンフレットの
完成度の高さに感動してしまいました。

インターン。

たった一週間だけでしたが、
彼にとっても、ma-noにとっても
決して忘れることのできない一週間になりました。

言葉は、話すことで、「上手く」なる。

日々、お客さまと話すことで、
彼の言葉が洗練されていくのが、
手にとってわかるようでした。

和田拓也くんと話をしに来てくださったお客さま。

本当にありがとうございました。

毎日終わった後、彼に感想を聞いていたのですが、

何気ない、
お客さまの「言葉」を大切に大切に
胸にしまっていましたよ。

改めて、
ma-noは「人」に支えていただいているな。と感じさせて頂きました。

ありがとうございます。

「丹波にきてくれてありがとう」

私たちからも、
この言葉を彼に贈りたいと思います。

まとめたくてもまとめることができない一週間。

濃密過ぎましたし、
まだまだ体験してもらいたいことがあっただけに、
時間が足りなかった印象でした。

4月には、
社会人の方がma-noにインターンに来てくださいます。

もっと受け入れられる体制を整えながら、

ma-noでのインターンが
人生におけるスパイスになればいいな。と思います。

拓也くん。

お疲れ様でした。というか、

一週間お楽しみでしたね!

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あなたもma-noの一員ですよ!
いつでも丹波に、ma-noに帰ってきてもいいからね!