店主。千葉大多喜に行く。

coffeeのこと そとあそび

2017.02.05

本日は店主一人丹波を離れ、

千葉県にある大多喜にある「チーズ工房千sen」に来ました。

 

800kmも離れた場所に行く理由。

それは、

「人に会いたいから」

 

行けば、つながる。

会えば、ひろがる。

 

だから。

 

 

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始まる前に集合写真。

神棚へ、お客さまの安全を祈願して。

神棚へ、お客さまの安全を祈願して。

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日常

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チーズ工房千senとHIYORI BROTとcafe ma-noの物語。

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チーズ工房の前で、パン屋とコーヒー屋を。

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パンドナルさん。千葉のパン屋さんも遊びに来てくれました!

 

 

そんな中で出会った「笑顔配筆人 馬場貴海賀さん」。

「あなたの目を見て詩を書き〼」とのことだったので、

書いてもらっちゃいました。

それも、これから、何十年も共にする

チーズ工房千senとHIYORI BROTとcafe ma-no」の三人を一枚に。

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自分のやりたいことに 誇れるような自分であり続ける。 だけどけっして一人よがりではない。 私の幸せが誰かの大切な人の幸せにつながっていることを 知るからこそ自分を突き抜けられる。 やっていること違えど、 心がつながり、 高みへと進んでゆける。

 

 

人生という時間をかけて表現していることが、

一枚の言葉になる。というのは、

とても感動。

 

実は、店主個人もやってもらいました。

それは、ma-noに飾っておくので見てみてください。

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今回も、多くの方と、そして、将来目指す世界観が同じ方と出会えたこと。

幸せでした。

 

今日の出会いがきっかけで、必ず、必ず、丹波に来てくれる方もいるので、

次は、丹波を私たちが案内する番。

 

それも楽しみで仕方ない。

 

 

この機会をくれた

チーズ工房千senの千代氏に感謝です。

 

そして、いつもの相棒「HIYORI BROT」久美氏にも感謝です。