旅する店主 静岡県都田

2017.06.26

脳天チョップ。

 

まさにこの言葉がしっくりくる。

都田建設さんのドロフィーズ。

 

そこに在るだけで、町の誇りになるような。

活動をされている。

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実は店主は二回目なのです。

前回は、おやすみで

おやすみにもかかわらず、圧倒的世界観に言葉を失っていた。

 

来訪。

出てきた言葉は

「悔しい」

 

ma-noが10年、20年とかけて築いていきたい

「ma-noという在り方」を実際に体現されていて、さらにものすごいスピードで成長され続けている。

 

羨ましいとかではなく悔しいのだ。

 

本当に良い刺激をいただいてきました。

 

私たちは、私たちの歩み方があり、歩むスピードがある。

今、できることを着実に着実に行っていく。

 

それが、何より大切。

 

外に出ればでるほど、世界は広いと感じるし、

外に出ればでるほど、丹波やma-noが好きになる。

 

今回は、都田の近くにある

常葉大学の学生さんとお話しをしにきました。

「考え方、生き方、楽み方」

学生さんたちに違う世界を知ってもらう。

それが、今私たちにできることの一つなのかもしれません。

 

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