お知らせ

ma-no5周年祭企画第二弾。ナイトパーティー

2017.09.28

5周年ナイトパーティー

cafe ma-noも5周年を迎えます。

東京から丹波に移住し、始めたのももう5年前。

あっという間のような、

濃密なような不思議な感覚です。

 

ma-noが今もなお、多くの方の笑顔に包まれながら続けてられるのも

すべてはお客さまのおかげ。

誠にありがとうございます。

 

ma-noというカフェがあることで、人と人とが、

人と物が、物と物が繋がっていく。

 

これまでも、これからも、その輪は広がっていく。

 

5年。それは大きな区切りでもあります。

 

だからこそ、この日ばかりは、
お祝いしたいのです。

 

ma-noを支えてくださるお客さまと、ma-noを支えてくれる仲間たちと、ma-noを支えてくれる家族たちと。

支えてくださった方も、これから支えてくださる方も、みんな集まったら面白いと思うのです。

 

「笑顔が見たい」という目的のために生まれたma-no。

もし、笑顔が見たい。と思う人がいたら、ぜひ来てください。

きっとたくさんの笑顔が見れますよ。

そして、気が付いたら自分も笑っていることに気づくはず。

集まる人。
それはみんな
「ma-noが好き」

これさえ一緒であれば、みんなともだち。

美味しい料理に、美味しいお酒、美味しい飲み物。
美味しいケーキ。美味しいコーヒー。美味しい音楽。

そこには、
たくさんの「笑顔」がある。

素敵な時間を一緒に過ごせれれば私たちは何より幸せです

ぜひお気軽にお越しください。

詳細
日時 2017/10/1 18:00-22:00
場所 cafe ma-no 丹波市柏原町母坪402-1

会費 大人¥3000 子供 ¥1000(小学生以上)3歳児以下無料
   デザートの際にカフェは付きます。

ドリンク、アルコールはキャッシュオン。
内容 丹波素材ビュッフェ、スイーツ&カフェ  TAKOYAKI STAND TAKADA and more…

総合司会 大隈英知
カメラマン 大隈英知
シェフ クチネッタ コメ プリマ 太田美加 粥川竜則
たこ焼き TAKOYAKI STAND TAKADA 高田将史
ポップコーン&綿あめ VINTEC 小泉裕

音楽 ChilinChilin Snackboy Cycle ashida

定員 100名 
募集方法 Facebookページでの参加ボタンかcafe ma-noまでご連絡下さい。0795-71-4110

なお、駐車場を大きく使う予定ですので、できる限り乗り合わせて来ていただけると幸いです。

コラボプレート@高島屋情報

2017.09.07

9/14から19日までの6日間だけ。

それが新宿高島屋の出店期間。

 

今回の企画は「Iターン」という括りがあるのです。

地域に自ら進み、開業した人の物語。

 

それらの「もの」を使ってほしい。というのが、今回高島屋担当の方からのお願い。

・愛媛内子町チーズ工房醍醐

・島根大森ベッカライコンディトライヒダカ

・兵庫丹波HIYORI BROT

 

ただ、「もの」を使うというのは、簡単なのですが、

「もの」の裏には人がいて、人の裏には物語がある。

 

ネットを調べればわかるかもしれないですが、やはり行かないと

「空気感」はわからないのです。

で、先月

実際に会いに行ってきたのです。

愛媛と島根。

 

濃厚すぎるので、ここで紹介しきれないですが、

ぜひ、会いに、食べにいらしてください。

 

ma-noの一皿には、

見えない動きが山ほど。

それらを含めて楽しんでもらえたら嬉しい。

2時間は語れるので、お時間にゆとりを持っていらしていただくのが吉ですよ。

 

 

_DSC7421

こんな感じにしようかなーというイメージ。

_DSC6519

國分さん。変人なのです。

_DSC6698

こんなところで牛を育ててる。右の山田さんが、もっと変人。いや、仙人か。

_DSC7103

もはや、島根なのにおなじみの場所。

FullSizeRender 189

今回は日高さんと天空の朝ごはんしてみたのです。最高すぎた。 

 

14日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

15日チーズ工房醍醐&HIYORI BROTと丹波野菜のプレート

16日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

17日 丹波鹿のジビエバーガー

18日 丹波鹿のジビエバーガー

19日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

 

の予定です。

 

丹波鹿のジビエバーガー@高島屋情報

2017.09.06

丹波鹿のジビエバーガー@高島屋情報

 
たった6日間の期間限定。
にもかかわらず、ma-noのフードメニューはころころ変わるのです。
 
すべてが目玉なのだけど、
17.18日は肉食系は要チェック。
 
 丹波からある方を召喚します。
市島製パン研究所「三澤孝夫」
FullSizeRender 187

後ろ姿でもこの存在感。おおもの。

 
ハンバーガー業界では知らない人はいないであろう方が、
今年、丹波に移住してこられました。
 
「俺、自分でパン焼きたい」という欲求のため。
 
 
兵庫、西宮でパン屋をはじめ、あれよあれよと5店舗まで大きくした三澤さん
気づけば自分がパンを焼いていないことに気づき、
既存をすべて託し、丹波に移住。
 
FullSizeRender 185

これはイメージ。ただ、このシズル感。半端ない。

もう、生きる伝説としか言えないほどの決断力と行動力。
 
 
そんな三澤さんと、17.18日限定で
「丹波鹿のジビエバーガー」を東京のみなさまにお届けします。
 
丹波鹿、ジビエ、ハンバーガー。
 
一つ一つのワードがインパクトがある。
人を惹きつける力がある。
 
 
ふつーのハンバーガーで飽きてしまった東京の美食家たちよ。
IMG_7369

がぶりとかぶりついてね。

 
ぜひ、この「丹波鹿のジビエバーガー」をかぶりついて欲しい。
 
 
17.18日各100食限定です。
 
 
 
 
 

東京出店:追加情報

2017.09.04

9月14日から19日まで、新宿高島屋での出店。

追加情報です。

「ma-noらしさ」というところで、大事な部分。

それはコーヒーであり、コーヒーを淹れる人

「バリスタ」

 

生産者のこだわりや、バックグランド分かるコーヒーを混ぜずにma-noでは使わせてもらっています。

(それらをシングルオリジンコーヒーと言います。)

生産者が変われば、国が変われば、地域が変われば、年が変われば、品種が変われば、味が変わる。

すなわちma-noには「ma-noの味」というのは存在しません。

 

毎日変わるものだから。

その違いをも楽しんでもらいたいと思っています。

 

その考えは「バリスタ」にも言えます。

同じ豆、同じマシーン、同じ環境でも淹れるバリスタによって

味が変わります。

それがコーヒーの面白さなんじゃないかと思うのです。

 

せっかく東京に出店するので、

私たちma-noが

信頼の置けるバリスタたちに友情出演してもらうつもりにしています。

 

なぜなら、

面白いから。

 

「個人」のバリスタとしてお願いしているので、

もう好きに楽しんでもらうつもりです。

 

きっかけがma-noで、

いつもは違う場所でコーヒーを淹れている仲間たちが

同じ場所で淹れるなんて、ちょっと面白いと思うのです。

 

まぁ身内ネタみたいになっちゃうといけませんが、

間違いなくいつも美味しいコーヒーを淹れている仲間たちなので、

「美味しいですよ」

 

毎日来ても違うコーヒーが飲める。

それは、ma-noのカフェの魅力の一つ。

 

バリスタたちも丹波の氷上牛乳の美味しさには驚くはず。

楽しみ。

 

場所 新宿高島屋11階 

催事名「美味コレクション」

日時 9/14〜19 10:00-20:00 

_DSC4024

 

 

 

5周年祭開催します!

2017.09.01

多くの皆さまのおかげで、

来る10月1日に5周年を迎えます。

 

2012年東京から丹波に移住し、ma-noをはじめてから、

あっという間のような、濃密で長く感じるような不思議な感覚です。

 

5年経ち、改めて思うことがあります。

それは、ma-noがこの丹波という街にとって、

「無くてはならない場所」にしたい。という希望ではなく、

すでに

「無くてはならない場所」になっているという自覚を持つということ。

 

もちろん、全ての方にとってではなく、

ma-noに来てくださっているお客さまにとって。

 

「カフェという文化を根付かせたい」

そんな存在になるのが、

店主が丹波という街でしたかったこと。

 

 

正直、カフェは無くても、いいのです。

生きていく中で必須ではなく、あくまでも、「あったらいいな。」程度。

生活をちょっと豊かにする存在なのですから。

 

ただ、まっすぐまっすぐ歩んでいると、

いつしか、誰かにとって無くてはならない存在になっているのです。

 

 

その積み重ねが、

今のma-noを支えてくださるみなさまなのです。

 

本当にありがとうございます。

ma-noの店名の由来は「手」

人と人とがつながる場所。

それがma-no。

 

だからこそ、5周年祭はもっと繋がってしまうように盛大に行います!

 

周年祭。今年は二部制。

一つ目が、大人気企画パン祭り

「丹波パンマルシェ」

丹波にあるパン屋さんが大集結します!

様々なパン屋さんのパンをちょっとづつ全店分食べれちゃう

丹波パンプレートをご用意します。

 

年始に行ったパン初めでは、開店早々行列ができた大人気企画を、

さらにバージョンアップしてお届けします!

 

詳細は追ってご連絡します。

 

二つ目は、

「5周年周年パーティー」です。

19:00から始まる立食野外パーティー。

丹波の美味しいものを、

多くの人と一緒に集まって食べる。話す。繋がる。

 

年齢とか、住んでる場所とか、仕事とか、性別とか、なーんも関係ない。

共通点は一つ。

「ma-noが好き」ただそれだけ。

一個でも共通点があれば、きっと友達になれる。

 

こちらも追って詳細を告知いたします。

 

今していただくのは、10月1日の予定を確保するということ。

 

「あなたを笑顔にする自信があります」

乞うご期待!5周年祭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京でもフルーツもりもりのケーキを。

2017.08.30

東京出店続報:あのケーキを東京でも。

 

 

_DSC9308

あのケーキとはこんなケーキだったり。

_DSC7898

こんなケーキだったり。

こんなケーキだったり

こんなケーキだったり

_DSC6873

こんなケーキだったり。

 

せっかくちゃんとした厨房もあるので、

オーダーメイドのフルーツもりもりケーキを作りたいのです。

 

だって、ケーキってね。

それだけで、笑顔になる。

_DSC6142

 

さすがに作れるものは限られてしまいますが、

好みのフルーツや、苦手なフルーツ、

抹茶が好きとか、チョコが好きとかなら伺えるので、

「あなただけのオーダーメイドケーキ」

 

ご予約うけたまわります。

情報を事細かく伺うことがありますので、

お電話番号の記載をお願いいたします。

後日こちらからご連絡させていただきます。

kita@cafe-ma-no.com

cafe-ma-no Facebookページ メッセージまで。

 

0795-71-4110 

 

使用するフルーツなどによってある程度変更しますが、

参考までに、

4号サイズ(12cm) 2名〜3名 税込¥4320

5号サイズ(15cm) 4名〜6名 税込¥4860

6号サイズ(18cm) 7名〜8名 税込¥5400

です。

 

お渡し日は

14日10:00-20:00

15日10:00-20:00

16日10:00-20:00

17日10:00-20:00

18日10:00-20:00

19日10:00-17:00

 

あくまでもカフェですので、ご要望にお答えできない場合もありますが、

何卒、ご理解ご了承ください。

また数に限りがあるので、ぜひお早めに。

 

 

一人でも多くの方の笑顔が見れますよーに。

10685210_727406684022286_757581794_n

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京出店決定「ma-noらしさ全開」

2017.08.29

東京近郊の皆さま。

お待たせしました。ついに、cafe ma-no東京進出です!

場所は、

都庁もある超一等地

「新宿タカシマヤ」です。

 

いつか東京に凱旋してcafeを開きたい。と思っておりましたが、ついにです。

 

ありがたき幸せ。

 

と言っても、

一週間の催事での出店ですー!

「〜美味しい食の発信〜美味コレクション」

 

大げさに言い過ぎてすみません。

でもね。東京出店は間違いないので、

大げさにいうことにしました。

 

何をするかというと、

ma-noそのままそっくり持っていきます。

 

ただ、いつも以上に設備がよくなります。

エスプレッソマシンはトーエイ工業さんのご協力をいただき、

ma-noのものよりも3ランクほどハイスペックなものを用意していただけることになりました。

(いつもは腕でカバーしております。笑)

 

ma-noの空間で、

最高なマシンと、

丹波の牛乳と

NOZYCOFFEEの豆で、

カプチーノをお届けします。イメージ

もちろん

バリスタの作る本格ティラミスとともにね。

 

_MG_4033

 

期間は9月14日から9月19日(10:00-20:00)

ぜひ新宿タカシマヤまでいらしてください。

 

 

詳細は後日小出しにアップしていきます。

ma-noですよ。

ma-noらしさ全開な催しを考えております。

 

続報をお楽しみ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一夜限りのビアテラスに参上

2017.08.26

8月26日は住吉神社ビアテラスという

一夜限りのビアテラスに

「恵とパンと」で参加します!!

会場への臨時バスなどもありますので、

地ビール好きな方へぜひともいらしてください!!

 

なお、出店に伴いma-noはお休みいたします。

お間違いないようにお気をつけください。

 

では、明日は篠山でお会いしましょう!!!!

 

*下記詳細

20604526_1018141231659623_6632337279466598371_n

—————————————

伝統的建造物群保存地区の一角、歴史を重ねた住吉神社で催される、特別な「ビアガーデン」。 

丹波篠山のクラフトビールと地元の美味しい料理を、由緒ある神社の境内で。名作庭家「重森三玲」の庭園や伝統的なまつり囃子と共に楽しむ、心地よい夏の夕暮れを味わいにいらしてください。
 
 

<日時>
2016年8月26日(土)16:00 – 20:00
 
<場所>
住吉神社(社務所と境内)
兵庫県篠山市川原270
 
<料金>
入場無料
飲食チケット
 前売券:4500円(500円券×10枚綴り)※500円お得です!
     2500円(500円券×5枚綴り)
 当日券:500円(1枚)

<出店>

Drink
・丹波篠山ジグザグブルワリー[クラフトビール]
・micro cafe

Food
・futaba cafe
・晩めしや よかちょろ
・山里料理 まえ川
・cafe ma-no 恵とパンと。

<音楽>
打ち込み囃子(福住地区の伝統的なまつり囃子) 
 

<注意事項>
・当日の各ブースはチケット制となっております。チケットをお買い求めください。(当日会場でもお買い求めいただけますが、数量限定の前売券がお得ですのでぜひお買い求めください。) 

・会場周辺に駐車場をご用意しております。当日係員が誘導いたします。 

・お車でお越しの方、未成年の方の飲酒は固くお断り申し上げます。 

<京都からバスでお越しのかたへ> 

・直行バス(予約制)

京都のビアパブ「TAKUMIYA」さんとのコラボイベントがございます。京都方面からお越しの方は是非ご参加ください。

日時:8/26 11:00-21:00 (京都発-京都着予定)
参加費:6,500円(バス代、昼食代含む]
※事前にBEER PUB TAKUMIYAにてお支払いください。

詳細はコチラから
https://www.facebook.com/events/904559006357881

・路線バス

行き:園部駅西口 15:26 → 福住上 16:03
帰り:福住上 18:32 → 園部駅西口 19:07(最終バス)

<大阪方面及び篠山市内からバスでお越しの方へ>

・路線バス

行き:篠山口駅 15:34 → 福住 16:20
帰り:福住 18:06 →篠山口駅 18:51(最終バス)

※今年は城下町・篠山口方面に帰りの臨時バスを運行します!(事前の予約制です)

住吉神社→日置・八上→本篠山→二階町→篠山口 
20:00出発               21:00到着

住吉神社→篠山口 1200円
途中下車→日置・八上・本篠山・二階町 1000円

<問い合わせ>
住吉神社ビアテラス実行委員会(星野)
090-2257-5657

—————————————————————