お知らせ

年末年始の営業時間

2017.12.13

年末年始。

毎年恒例ですが、1日だけお休みを頂きます。

少し営業時間短縮しているところもあるので、ご確認ください。

 

2017-18年末年始営業時間

ついに12月から仕込み日を作ります。

2017.11.30

12月から営業日が変わります。

金曜日は集中して、焼き菓子などの「仕込み日」とさせて頂く予定にしており、

それに伴い、

木曜日、金曜日を定休日とさせていただきます。

 

月末金曜日は、今まで通りに

「夜マーノ ミュージックナイト」を行うので、

11:00-23:00と営業していきます。

 

ご予約を頂ければ、開けることもできますので、お早めにご相談ください。

ちなみに、8日の金曜日はご予約を頂いておりますので、営業しております。

 

少しややこしく、ご迷惑をおかけいたしますが、

何卒ご理解ご了承ください。

 

cafe ma-no

店主

 

営業時間2017_12

営業時間・定休日変更のお知らせ。

2017.11.01

営業時間変更のお知らせ。

 
12月から営業時間、定休日を変更いたします。
 
月・火・水・土・日     11:00-19:00(L.O18:00)
月末金曜日 夜マーノ   11:00-23:00(L.O22:00)
木・金曜日 定休日
 
 
 
定休日とは別に、不定休でお休みを頂くことがございます。
カフェを始めてから、5年間。突き進んできましたが、
これからは、家族、丹波という地域も大切にしていきたいと考えております。
 
お客さまにはご迷惑をおかけしますが、
何卒、ご理解ご協力いただければ幸いです。
 
11月は、25日土曜日にお休みを頂きます。
娘たちの七五三のために。
7歳、5歳、3歳の娘がいるので、七五三フルコンプリート。
 
23日は定休日の木曜日ですが、祝日ですので、営業しております。
ぜひとも、モンブランティラミス食べにいらしてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

営業時間2017_12

ma-no5周年祭企画第二弾。ナイトパーティー

2017.09.28

5周年ナイトパーティー

cafe ma-noも5周年を迎えます。

東京から丹波に移住し、始めたのももう5年前。

あっという間のような、

濃密なような不思議な感覚です。

 

ma-noが今もなお、多くの方の笑顔に包まれながら続けてられるのも

すべてはお客さまのおかげ。

誠にありがとうございます。

 

ma-noというカフェがあることで、人と人とが、

人と物が、物と物が繋がっていく。

 

これまでも、これからも、その輪は広がっていく。

 

5年。それは大きな区切りでもあります。

 

だからこそ、この日ばかりは、
お祝いしたいのです。

 

ma-noを支えてくださるお客さまと、ma-noを支えてくれる仲間たちと、ma-noを支えてくれる家族たちと。

支えてくださった方も、これから支えてくださる方も、みんな集まったら面白いと思うのです。

 

「笑顔が見たい」という目的のために生まれたma-no。

もし、笑顔が見たい。と思う人がいたら、ぜひ来てください。

きっとたくさんの笑顔が見れますよ。

そして、気が付いたら自分も笑っていることに気づくはず。

集まる人。
それはみんな
「ma-noが好き」

これさえ一緒であれば、みんなともだち。

美味しい料理に、美味しいお酒、美味しい飲み物。
美味しいケーキ。美味しいコーヒー。美味しい音楽。

そこには、
たくさんの「笑顔」がある。

素敵な時間を一緒に過ごせれれば私たちは何より幸せです

ぜひお気軽にお越しください。

詳細
日時 2017/10/1 18:00-22:00
場所 cafe ma-no 丹波市柏原町母坪402-1

会費 大人¥3000 子供 ¥1000(小学生以上)3歳児以下無料
   デザートの際にカフェは付きます。

ドリンク、アルコールはキャッシュオン。
内容 丹波素材ビュッフェ、スイーツ&カフェ  TAKOYAKI STAND TAKADA and more…

総合司会 大隈英知
カメラマン 大隈英知
シェフ クチネッタ コメ プリマ 太田美加 粥川竜則
たこ焼き TAKOYAKI STAND TAKADA 高田将史
ポップコーン&綿あめ VINTEC 小泉裕

音楽 ChilinChilin Snackboy Cycle ashida

定員 100名 
募集方法 Facebookページでの参加ボタンかcafe ma-noまでご連絡下さい。0795-71-4110

なお、駐車場を大きく使う予定ですので、できる限り乗り合わせて来ていただけると幸いです。

コラボプレート@高島屋情報

2017.09.07

9/14から19日までの6日間だけ。

それが新宿高島屋の出店期間。

 

今回の企画は「Iターン」という括りがあるのです。

地域に自ら進み、開業した人の物語。

 

それらの「もの」を使ってほしい。というのが、今回高島屋担当の方からのお願い。

・愛媛内子町チーズ工房醍醐

・島根大森ベッカライコンディトライヒダカ

・兵庫丹波HIYORI BROT

 

ただ、「もの」を使うというのは、簡単なのですが、

「もの」の裏には人がいて、人の裏には物語がある。

 

ネットを調べればわかるかもしれないですが、やはり行かないと

「空気感」はわからないのです。

で、先月

実際に会いに行ってきたのです。

愛媛と島根。

 

濃厚すぎるので、ここで紹介しきれないですが、

ぜひ、会いに、食べにいらしてください。

 

ma-noの一皿には、

見えない動きが山ほど。

それらを含めて楽しんでもらえたら嬉しい。

2時間は語れるので、お時間にゆとりを持っていらしていただくのが吉ですよ。

 

 

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こんな感じにしようかなーというイメージ。

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國分さん。変人なのです。

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こんなところで牛を育ててる。右の山田さんが、もっと変人。いや、仙人か。

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もはや、島根なのにおなじみの場所。

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今回は日高さんと天空の朝ごはんしてみたのです。最高すぎた。 

 

14日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

15日チーズ工房醍醐&HIYORI BROTと丹波野菜のプレート

16日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

17日 丹波鹿のジビエバーガー

18日 丹波鹿のジビエバーガー

19日 チーズ工房醍醐&ベッカライコンディトライヒダカと丹波野菜のプレート

 

の予定です。

 

丹波鹿のジビエバーガー@高島屋情報

2017.09.06

丹波鹿のジビエバーガー@高島屋情報

 
たった6日間の期間限定。
にもかかわらず、ma-noのフードメニューはころころ変わるのです。
 
すべてが目玉なのだけど、
17.18日は肉食系は要チェック。
 
 丹波からある方を召喚します。
市島製パン研究所「三澤孝夫」
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後ろ姿でもこの存在感。おおもの。

 
ハンバーガー業界では知らない人はいないであろう方が、
今年、丹波に移住してこられました。
 
「俺、自分でパン焼きたい」という欲求のため。
 
 
兵庫、西宮でパン屋をはじめ、あれよあれよと5店舗まで大きくした三澤さん
気づけば自分がパンを焼いていないことに気づき、
既存をすべて託し、丹波に移住。
 
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これはイメージ。ただ、このシズル感。半端ない。

もう、生きる伝説としか言えないほどの決断力と行動力。
 
 
そんな三澤さんと、17.18日限定で
「丹波鹿のジビエバーガー」を東京のみなさまにお届けします。
 
丹波鹿、ジビエ、ハンバーガー。
 
一つ一つのワードがインパクトがある。
人を惹きつける力がある。
 
 
ふつーのハンバーガーで飽きてしまった東京の美食家たちよ。
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がぶりとかぶりついてね。

 
ぜひ、この「丹波鹿のジビエバーガー」をかぶりついて欲しい。
 
 
17.18日各100食限定です。
 
 
 
 
 

東京出店:追加情報

2017.09.04

9月14日から19日まで、新宿高島屋での出店。

追加情報です。

「ma-noらしさ」というところで、大事な部分。

それはコーヒーであり、コーヒーを淹れる人

「バリスタ」

 

生産者のこだわりや、バックグランド分かるコーヒーを混ぜずにma-noでは使わせてもらっています。

(それらをシングルオリジンコーヒーと言います。)

生産者が変われば、国が変われば、地域が変われば、年が変われば、品種が変われば、味が変わる。

すなわちma-noには「ma-noの味」というのは存在しません。

 

毎日変わるものだから。

その違いをも楽しんでもらいたいと思っています。

 

その考えは「バリスタ」にも言えます。

同じ豆、同じマシーン、同じ環境でも淹れるバリスタによって

味が変わります。

それがコーヒーの面白さなんじゃないかと思うのです。

 

せっかく東京に出店するので、

私たちma-noが

信頼の置けるバリスタたちに友情出演してもらうつもりにしています。

 

なぜなら、

面白いから。

 

「個人」のバリスタとしてお願いしているので、

もう好きに楽しんでもらうつもりです。

 

きっかけがma-noで、

いつもは違う場所でコーヒーを淹れている仲間たちが

同じ場所で淹れるなんて、ちょっと面白いと思うのです。

 

まぁ身内ネタみたいになっちゃうといけませんが、

間違いなくいつも美味しいコーヒーを淹れている仲間たちなので、

「美味しいですよ」

 

毎日来ても違うコーヒーが飲める。

それは、ma-noのカフェの魅力の一つ。

 

バリスタたちも丹波の氷上牛乳の美味しさには驚くはず。

楽しみ。

 

場所 新宿高島屋11階 

催事名「美味コレクション」

日時 9/14〜19 10:00-20:00 

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5周年祭開催します!

2017.09.01

多くの皆さまのおかげで、

来る10月1日に5周年を迎えます。

 

2012年東京から丹波に移住し、ma-noをはじめてから、

あっという間のような、濃密で長く感じるような不思議な感覚です。

 

5年経ち、改めて思うことがあります。

それは、ma-noがこの丹波という街にとって、

「無くてはならない場所」にしたい。という希望ではなく、

すでに

「無くてはならない場所」になっているという自覚を持つということ。

 

もちろん、全ての方にとってではなく、

ma-noに来てくださっているお客さまにとって。

 

「カフェという文化を根付かせたい」

そんな存在になるのが、

店主が丹波という街でしたかったこと。

 

 

正直、カフェは無くても、いいのです。

生きていく中で必須ではなく、あくまでも、「あったらいいな。」程度。

生活をちょっと豊かにする存在なのですから。

 

ただ、まっすぐまっすぐ歩んでいると、

いつしか、誰かにとって無くてはならない存在になっているのです。

 

 

その積み重ねが、

今のma-noを支えてくださるみなさまなのです。

 

本当にありがとうございます。

ma-noの店名の由来は「手」

人と人とがつながる場所。

それがma-no。

 

だからこそ、5周年祭はもっと繋がってしまうように盛大に行います!

 

周年祭。今年は二部制。

一つ目が、大人気企画パン祭り

「丹波パンマルシェ」

丹波にあるパン屋さんが大集結します!

様々なパン屋さんのパンをちょっとづつ全店分食べれちゃう

丹波パンプレートをご用意します。

 

年始に行ったパン初めでは、開店早々行列ができた大人気企画を、

さらにバージョンアップしてお届けします!

 

詳細は追ってご連絡します。

 

二つ目は、

「5周年周年パーティー」です。

19:00から始まる立食野外パーティー。

丹波の美味しいものを、

多くの人と一緒に集まって食べる。話す。繋がる。

 

年齢とか、住んでる場所とか、仕事とか、性別とか、なーんも関係ない。

共通点は一つ。

「ma-noが好き」ただそれだけ。

一個でも共通点があれば、きっと友達になれる。

 

こちらも追って詳細を告知いたします。

 

今していただくのは、10月1日の予定を確保するということ。

 

「あなたを笑顔にする自信があります」

乞うご期待!5周年祭