店主の幼い頃の夢の話。

そとあそび

   

こんばんは。

先日、ちょっと「夢」について書いてましたが、

店主である北の

幼い頃の夢の話を少ししようかなと。

 

まずは「夢」とは、私が考えるのは、

「やりたい」こと。だと思っています。

大事なのは、その先で、そのやりたいことをした時に

「何を得る」のか?

 

です。

 

私の初めての夢は

「たこ焼き屋さんになる」

でした。

 

それは、

たこ焼きを焼いているかっこいい人がいたから。

たこ焼きが好きだったから。

 

そして、何より、

そのたこ焼きを食べてる自分も、他の人もみんな笑顔になるからでした。

 

笑顔を作り出す魔法。

 

小さい頃から、

「笑顔が見たい」欲求は強かったのかもしれません。

 

たこ焼き屋さんという形は変わっても、

食べることでの「笑顔が見たい」欲求を叶えれる

カフェを今はしています。

 

結局、夢なんてものは、

「何をするか?」ではなく

何かをした後で、

「何を得るか?」ではないのかな。

何をするという「ツール」は変わっても、

夢を追える。夢を叶えることができる。

と私は考えています。

 

 

 

 

先日高校生とお話をさせていただいた時も、

私なりの持論ではありますが、

そのような話をさせて頂いたのです。

 

 

さて、

私が、この場を使ってなぜ、

幼いころの夢の話をしたのかというと。。

 

「たこ焼き屋さんになる」という幼い頃の夢。

笑顔が見れる魔法のたこ焼き。

 

3周年記念パーティーで、

 

 

やります。

 

「たこ焼き屋さん」

それも、本気のやつを。

 

ma-noガーデンで、たこ焼き屋です。

今から想像するだけで、楽しみすぎます。

 

 

夢は叶えることができるんです。

 

「言葉」にするだけで。

 

たこ焼き屋がしたい。

と思って、様々な方に協力をいただき、実現する運びとなりました!

 

調子に乗って、

綿菓子もやっちゃうんだよ。笑

 

 

ぜひ、

3周年記念パーティー。

まだまだまだまだ、参加していただけますよ!

 

募集期間は30日まで、

すでに60名近くの方が参加を表明してくださってます。

100名くらい集まって、みんなで、ワイワイできたらいいなー

なんて思っております。

 

数が重要なんかじゃないけれど、

ma-noが好き。って言ってくださる方が100名集まったら、

私たち、

幸せすぎます。

 

幸せすぎて鼻血でるかも。笑

 

ぜひとも、

お気軽にご参加くださいね!!!!

 

ma-noでたこ焼き。

なかなかないですよ。笑

 

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