大きなケーキ。

甘いもの

2016.03.08

 

大きなケーキも、

小さなケーキも、

サイズは関係なくて、

「大切な人と同じ時を過ごす」というのが

ホールケーキの良いところだと思うのです。

 

なーんにも無い日。

普通の日。

何気ない日。

 

に、

もし、そこにケーキがあったらどうなるのだろう?

 

きっと、

たった一つのケーキで、

その何気ない日が、

「特別な日に変わる」

変えることができる。

 

いつか、

お客さまとの会話の時に、

どなたかの誕生日ですか?

 

「いいえ、何にもない日です。でも、なんとなく」

 

なんて、会話があったらいいのにな。

と思っています。

 

たぶん、

そのような言葉が自然に溢れる社会は、

「幸せな社会」に近づいているかもですね。

 

 

 

 

 

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