お店にとって、一年を迎えるということ。

おくりもの 丹波のもの 甘いもの

2015.11.28

節目のケーキ。
 
お店にとって、
一年を迎える。というのは、
 
すごく難しいこと。
 
それと同時に、
 
お店にとって、
一年を迎える。というのは、
 
多くの方から「愛されている」証。
 
一年。また一年と、
年を重ねることの難しさ。
年を重ねることの楽しさ。
 
本日は、
同じ柏原の素敵なアンティークショップ「三光堂」さんの
2周年記念イベントに
ちょっと顔を出させて頂きました。
 
誰にも言わず、
そっとケーキを持って行かせてもらったのです。
 
 
 
お店に入って、
オーナーさんに見つかった時の顔。
 
わぁっと広がる笑顔。
 
忘れられないなー。
 
やっぱり
「笑顔が見たい」
という欲求が、
 
私たちの原動力なんだな。
 
と再確認させて頂いちゃいました。
 
「贈る人が嬉しい。」
 
 
それが、
ma-noのケーキの良さ。だと思っています。
 
贈る人が、
どんなケーキで喜んでもらおうかな?
とワクワクしながらオーダーする。
 
普段は言えない言葉をメッセージで添える。
 
そして、
渡した瞬間に
「笑顔がもらえる」
 
贈る人が幸せになるケーキ。
 
 
もちろん、贈られる方が幸せになるのは間違いない。
 
 
一年。また一年と、
互いに年を重ねられるように、
 
誠実に。かつ、楽しく。面白く。
 
 
三光堂さん。
2周年おめでとうございます!!
 
 
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